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【達成感】ドラムサークルカゴシマ♪93

Sdsc_3205 ・2016年7月23日(土)10:30~11:45
・鹿児島市下伊敷青年会館会館そう舎にて
・参加者:大人8人子ども3人
・ファシリテーター:森田孝一郎
 朝から30度を超える真夏日の土曜朝ドラ。汗だくになりながら、2階の会場へと楽器を運ぶ。こりゃマジに後継者養成を真剣に取り組まねばならない、と痛感。ドラムサークルファシリテーターを目指す20代~30代の若者、大募集!!
 それにしてもこんな暑い朝から、タイコ叩きに来てくれるのだろうか?
 来た!
 常連さんに初参加の方、用意した12席でちょうどいい円になり、自由に叩きはじめる。これも何かのご縁。参加者が何人だろうが、この「タイコの輪」を、予定時間で「ヒトの和」に変化させるのが、ボクのプロとしての仕事。
 初参加のお母さんと幼稚園年中の男の子。お母さんはニコニコ静かにコンガをポコポコ叩いてるけど、息子はオープニングのウェルカムドラミングの間中、つまんなさそうにダラーっと座ってる。ボクの最大任務が定まった。この子が予定時間内に自分の意思でタイコを叩き、この輪(和)に加わってくれるようになること。
 アイコンタクト、ヘン顔、大げさなキュー(合図)、いろいろ試すけど、変化なし。なかなか手ごわい。しかし、その子は決してお母さんにぐずったりせず、はじまりと同様、つまんなさそうにだらーっとして座ってる。だからボクはゼッタイにこの子は変わってくれる、と信じアプローチをつづけました。そんなボクの必死の努力もむなしく、予定時間が終盤に差し掛かり、その子に何も変化なくても、1時間以上に渡り、音の輪の中でじっと座って聴いてくれていたことを褒め称えようと思った、その時!
 だらーっと座ったままだったけど、顔はつまんなさそうだっけど、なんと、なんと!手が動いてタイコをみんなと同じテンポで叩きはじめたのです!その子が叩きはじめるまでにかかった所要時間1時間。これはウレシカッタ!ほんの小さな変化だけど、ボクはドラムサークルファシリテーターとして大きな達成感を味わいました。
 たすけてもらったのは、参加者の皆さんはもちろんのこと、その子のお母さんの反応に大いにたすけられました。息子の隣に座ってはいるけれど、無反応な息子に対して、決して無理に叩かそうとせず、自分はニコニコ静かにコンガをポコポコ叩いてるだけ。それがよかった。途中でお母さんが叩かせようとしていたら、最後の感動的な変化は生まれなかっただろうし、その子はその場を逃げ出していたかもしれない。この共有体験が、その母子にとって、参加者の皆さんにとっての今後の生活体験の何らかのメタファー(比喩)になることは間違いありません。
 ドラムサークルは、人間の変化と成長を支援すると言う側面において、実に不思議で、魅力的な力を持っていると心底思います。
 次回のドラムサークルカゴシマ♪94は、9/3(土)10:30~会場は同じく鹿児島市下伊敷交差点コスモス裏の青年会館会館そう舎です。
 是非、多くのご参加をお待ちしております。
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【役割】MBC夏祭りアラビックドラムサークル

Sdsc_3189 ・2016年7月20日(水)21日(木)18:00ごろ~21:00ごろ
・鹿児島市与次郎MBCグラウンドにて
・参加者:2日間で延べ数百名
・ファシリテーター:森田孝一郎
・サポートスタッフ:けんけん、さとみ、さく(アラビックな皆さん)
・ご依頼:MBC南日本放送様
 毎年好例、鹿児島夏の風物詩MBC夏祭りドラムサークル。今年はMBCさんによる「黄金のファラオと大ピラミッド展」開催中とのことで、テーマは「エジプト」。エジプトと言えば、ダラブッカ!ダラブッカと言えば、けんけん師匠の出番でしょう!ということで、エジプトをはじめとする中近東音楽家でダラブッカ指導者の木下賢也さんとその仲間の皆さんにお手伝いいただき、2日間、それぞれ3時間ダラブッカを叩きつづけるという貴重なドラムサークルとなりました。Sdsc_3201
 初日は楽器搬入時に大雨となり、一時はどうなることかと思いましたが、アジアンブースのテントの一角をお借りして叩いてたら雨が上がり、虹がかかり、やがて満月に照らされるというなんとも幻想的な夜のアラビックセッション。
 2日目は日中は35度の猛暑日でしたが、日が落ちると涼しげな風が吹き、多くの通りすがりの皆さんがアラビックドラムサークルを楽しんでくださいました。特に若者の反応が鋭く、また一時は用意した座席が全て子どもたちに占拠され、ダラブッカ子ども祭りの様相に。
 今回のドラムサークルファシリテーターの役割としては「エジプト」をテーマにしたとき、その代表的リズムであるマクスーム、サイーディ、マルフーフの3つを、けんけん師匠の指導と共に出入りのある参加者の流れのなかでどうからめながら場を盛り上げ、同時に場所をお借りしているアジアンブースへの誘導、そしてクライエント様である「黄金のファラオと大ピラミッド展」への引き込みと、かなり複層化した同時進行思考要素を3時間連続でつづけなければならない、というハードなもので、かなりつかれましたが、同時に貴重な経験となりました。
Sdsc_3203  サポートしてくれたけんけん師匠はじめ、アラビックドラマーの皆さんに心から感謝します。ありがとうございます! 
 鹿児島にはジェンベ(アフリカン)があり、アラビックがあり、サンバがあり、ラテン(サルサ)がありと、ボクのカゴシマワールドリズムドリームは少しづつですが拡がって行きます。


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【幸運】ドラムトリップ3 in 加計呂麻島

Dsc_3181 ・2016年7月16日(土)~18日(月・祝)
・奄美群島加計呂麻島ペンションマリンブルー周辺
・参加者:7名
・ファシリテーター:森田孝一郎
・スタッフ:さとちゃん、さりーちゃん
 南国鹿児島の島々の大自然と共にそのリズムスピリットを共有するリトリートイベント、ドラムトリップシリーズの3回目(1硫黄島、2屋久島)、今回は透明度がハンパない青い海と緑深き山が手つかずの大自然を残す、奄美大島本島の南に浮かぶ加計呂麻島。
 ココは奄美空港に着いてから到着までにさらに半日を要する絶景の南国楽園。ボクは福祉施設のドラムサークルの仕事で毎月来ているけれど、一度リズムブラザー&シスターたちに、ココでの究極のゆったりゆっくりのんびりリズムを堪能してもらいたいと企画しました。
 絶好のお天気に恵まれ、実に豊かな男女7人夏物語となりました。
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<<1日目>>島時間(リズム)を楽しむ初日。晴れ。
1.スリ浜でのーんびり海中お散歩
  奄美空港からバスと船を乗り継いで3時間、宿泊先のペンションマリンブルーにチェックイン後、すぐに目の前のスリ浜に飛び込む。波のほとんど無いおだやかな海を、明るい光がキラキラ照らし、白い砂浜からすぐにサンゴ礁と熱帯魚の竜宮城へ。そこは完璧なる天然水族館。コレには最初、海に入るのをためらっていたシュノーケリング初体験の参加者たちもおおはしゃぎ。時間を忘れて太古のリズムを体感しました。
2.マリンテラスで夕暮れビール
Dsc_3119  ビーチから上がってシャワー浴びて、すぐに冷たいビールで乾杯!っかーっ!!!!!
 静かな風と波の音に包まれながら、自然と黒糖焼酎へ。これがまたすすむ。
3.お宿でおいしい島料理
 その日に釣ってきたなんとかという白身、地ダコの刺身、島豚煮込みに魚の潮汁などなど絶品の島料理を肴にさらに黒糖焼酎がすすむ!!!
4.部屋飲みDsc_3125
 宴会場を男子部屋に移して、飲む語る飲む語る。
<<2日目>>リズム、音色、そして海・・・・晴れ。

5.さとちゃんのアートセラピー
Dscn6878  朝飯前に早朝の朝陽を浴びながらみんなでお絵かき。3つの気分を左手で瞬時に描きタイトルをつけてプレゼンするという。みんなで童心にかえりました。
6.サンゴと熱帯魚の楽園「徳浜」の海に潜る13711460_509893935883141_951030536_
 去年の夏、さとちゃんと福祉施設でのドラムサークルの後、ココに来て、あまりの美しさに驚愕し、泳ぐ予定は無かったのに、我慢できず2人とも着衣のまま限りなく透明に近い青い海に飛び込んだ。その体験が今回のドラムトリップのはじまり。
 それから何回かココに来たけど、潮が高かったり、雨だったりであの時の美しさが今回味わえるのかが今回のイベントのいちばんの成功のカギだった。それが、なんと!ピッタリビンゴ!空は青く澄み渡り、あの時と同様、潮が引き沖のリーフまでサンゴがギラギラ輝いている。海中に入ると、そこは別世界。白い砂とサンゴ群の銀座通り、多くの熱帯魚ちゃんたちがそこの住民。ボクたち人間はおじゃまします。これ以上ないほど明るく照らされた水中で、色とりどりのサンゴ礁と熱帯魚ちゃんたちと戯れる時間。自然に還るひととき、そこに流れる太古のリズム、ドラムトリップ。水中カメラの充電器を忘れちまって、撮れなかったことが残念!!!!
7.海の調べ楽器づくりワークショップ&ドラムサークル
 ドラムトリップはリズムイベントですから!ドラムサークルもやりました。でも、つかう楽器は浜辺で拾ってきたサンゴや貝殻などでつくりました。ここでもみんな子どもになって思い思いに楽器づくりに没頭。そしてできた音楽は、まさしく太古の命のリズム。どうぞ、動画でお楽しみください。
8.ナチュラルカフェ「MABURAI」で太古のランチ
13694281_313870672283515_1184972345  去年の夏の出来事、徳浜でうっかり着衣水泳した後、ココを発見しその自然との一体感ぶりに狂喜乱舞!
  ボクは偶然運転手じゃなかったので!オリオンビール飲んでエスニックなヌードル食べて、黒糖焼酎飲みながらさとちゃんと今回の「ドラムトリップ3 in 加計呂麻島」の構想を練ったのです。
 そしたら、ココのオーナーご家族、ボクらのために新たにジャングルカフェをセットし、待っててくれました。ココがすごいのは、その食材ほとんどがそのへんの畑で採れたものをつかった自給自足カフェ。飲み物、食べ物、そして環境、その全てが自然の恵みに包まれて、身も心もナチュラルになっていくのを実感できました。
9.さとちゃんのわきカスタネットワークショップDsc_3160
 おいしい大自然ランチを堪能した後、ボクは木陰でお昼寝。みんなも南国の植物眺めてボーッとしたり、オーナーのディジリドゥ吹いたり、オーナーご家族とおしゃべりしたり、緩やかな時間をすごしました。
 そして、お待ちかね!(笑)さとちゃんのわきカスタネットワークショップ。これも去年の夏のさとちゃんとのビックリおどろきな出会い@奄美瀬戸内町の後、さとちゃんがNHK-Eテレの番組で、子どもたち相手にコレやってるの見て、プログラム化決定!モノはカスタネット2個を肩にゴムひもでくくりつけるだけなんだけど、それをわきで演奏すると・・・・・・・
 コレは想像以上の楽しさ、一気にハイテンションアップ!両脇を同時に締めて鳴らすだけじゃなく、左右の音の違い(同じカスタネットなのに左右で音が違う!)をつかったり、わきを上に振り上げたときのアップストロークから振り下ろしのダウンストロークで素早いダブル鳴らしができたりと、テクニカルなバリエーションもいっぱい。それよりも何よりも、とにかく笑えるし、その運動量から来る爽快感はハンパない。
 コレは今後の研究の余地がありすぎる予感・・・・。
10.諸鈍デイゴ並木散策
Dsc_3165  これぞ、南国風景。その想像以上のデカさに驚く。来年5月、デイゴの花が咲く頃にまた来よう。
11.スリ浜で夕暮れBBQ13694201_509894752549726_347239756_
 今回地元住民としてイベントをサポートしてくれたさりーちゃんご家族を招いてBBQ!
 ボクは焼き役しながらあっつくて!ビール5本も飲んだし!みんなもよく飲んだ、よく食べた!
12.余興セッション大会@マリンブルー
Dsc_3170  ペンションマリンブルーの食堂は、楽器機材の揃ったライブハウスにもなります。
 そこで宴会2次会しながら・・・・ボクの熊本復興支援カリンバと竪琴演奏とうた、さとちゃんのウクレレとうた、子どもたちのフリーダム演奏、ボクとドラム盟友で現在加計呂麻島に住みマリンブルー裏で鍼灸院を営むマーシーとのドラムバトルなど、地域の方や、浜辺で野宿してる外国人なども交えて異常に盛り上がりました!中でも、ドラムトリップ参加者で石垣島出身の何盛さんによる三味線と沖縄民謡の数々は、ココでの南国気分にはまりすぎて、みんなおおよろこび。南国の夢のような楽しい夜は、あっという間に過ぎ去って行きました。Dsc_3167
<<3日目>>おわかれのリズムははじまりのリズム。晴れ。
13.ひとみ先生のキラキラゆるゆるモーニング
Dsc_3172  朝日を浴びながら、ビーチテラスでカラダトリセツトレーナーのひとみ先生によるカラダゆるゆる~ストレッチなど。
 やはり呼吸と脱力によるリラクセーションから何事もうまくいくかもですな!
14.名残惜しい自由時間Dscn6887
 朝食をいただいた後、チェックアウトまでの自由時間、ボクは最後の海中散歩に。朝の明るい陽射しで海中が初日より明るく、お魚ちゃんたちもうようよ出てきて、お別れを言いに来てくれているよう。参加者の皆さんも荷造り終えたら、二度寝したり、テラスでボーッとしたり、ただ木陰を歩いたり、思い思いに加計呂麻最後に時間を過ごしていました。
15.マングローブ原生林探検 by カヌーツーリング&ウォーク
Dsc_3182  加計呂麻島からフェリーで古仁屋港へ渡り、おいしいチャンポン食べて、古仁屋在住のさとちゃんと再会を約束してお別れ・・・・。そこから国道58号線を一気に北上。住用村のマングローブ原生林へ。そこでカヌーツーリングによる原生林探検。しかし、時間帯が干潮だったため、奥地まで踏み込むのは断念。それでも雄大な奄美の大自然を堪能できました。
16.奄美竪琴の盛島師匠を訪問Dsc_3186
 ボクが奄美竪琴を師事している龍郷町の盛島師匠の工房を訪問。師匠はお昼寝中でしたが・・・・携帯で起こすと、いつもの制服に着替えられ、快く楽しいお話と絶妙なる演奏とうたを聴かせていただきました。その驚愕の演奏とうたはもちろん、あまりに自由で自然な生きざまに参加者の皆さん、唖然!旅の最後に強烈な音楽体験をしていただきました。
<<最後に>>
Dscn6900  今回は一番告知内容を拡散させ参加受付を加速させねばならない4月に、熊本大分地震が発生し、参加申込者がほとんどあつまらない中、一時は開催を見合わせようかとも思いましたが、参加者の多寡に関係なく楽しんでもらうことがボクの使命と、収支合わなくとも、予定半数以下の7名(内3枚はスタッフ)でも決行すること決意。その決意に乗じ、参加者、スタッフ、そしてペンションマリンブルー、MABURAIカフェのご家族の皆さん、地域住民の皆さんのご協力のおかげで、一切のトラブルなく、このリズムイベントを完遂できたこと、ここにあらためて感謝申し上げます。
 それにしてもなんにしても、イベント実施1週間前の週間天気予報では曇りと雨だった予報が見事にハズレ!滞在期間中、すばらしい晴れで、加計呂麻島の青く澄んだあの海を堪能していただけたことが、一番うれしかったです。
 この幸運が、これからも続きますように。鹿児島の海と森の神に祈りつづけたいとおもいます。
 来年は、あの島のあの絶景と共に!!!!
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【根本】ドラムサークルフクオカvol.20 in 順正寺

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・福岡市博多区祇園町順正寺にて
・参加者:子どもから大人まで25名
・ファシリテーター:森田孝一郎
・主催:ドラムサークルフクオカ
 今年の3月につづき、3回目のドラムサークルフクオカファシリテーションは、なんとドラムサークルフクオカの20回記念大会。だからと言って特別に何かあるワケじゃないところがイイね!
 会場はお寺の納骨堂の集会場。博多の街は京都鎌倉並みにお寺が多いことで有名。そんなこんなでスタッフや常連さんたちが早くからあつまりドンドコにぎやかにはじまりました。
 ボクは何もしないでいい感じですが、せっかくご依頼いただいたので、何かお役にたたねばなりません。そこで、その場をじーっと観察していると、いくつものタレントがぶつかり合っていることに気づきました。
 やたらリズム感のいいフリーダムキッズ、福岡ネイティブアメリカンフルート界の達人、不思議な弦楽器を操る美人ヒーラー、面白がってわざと場をかきまぜようとする大人などなど。それらのタレントらがのっけから個人プレー大放出。ま、その交通整理からかな、と。(笑)
 そんなしながらもボクには今回、自分自身に課した意図がありました。それは「参加者主体の素のファシリテーション」。ホイッスルやウクレレ、ネイティブアメリカンフルートなど、ファシリテーターがプレイヤー化する道具を一切つかわずに、その場をファシリテーションし、ドラムサークル本来の楽しさを味わってもらおうというもの。だから参加者にタレントが多いのは、そんな意図を試すのにうってつけでした。それでも、タレント以外の参加者にも楽しみと満足感を味わってもらわないといけません。そんな要求に応えてくれるのは、やはり「ドラムのリズム」。
 タレントたちの交通整理をひととおりやった後は、シンプルな「ドラムのリズム」を参加者の中から引きだし分かち合うシークエンスで組み立て、参加者全員の満足感を引き出すことに注力しました。そんなしてたらあっという間の休憩なしの90分以上。
 やはりドラムサークルは「ドラムのリズム」にその価値の根本があるという、最近のボク自身のトレンドを踏襲しながらもハッピースマイルに満ちたドラムサークルとなりました。
 参加してくださった皆さん、ドラムサークルフクオカの皆さん、ありがとうございました!
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 番外編:ドラムサークルの後、博多のサンバチーム「ジンガ・ブラジル」さんのパレード見物して、イタリアン食べてワイン飲んで、前から行きたかったTAOでスリランカカレー食べて焼酎飲んで、みんなで大笑いして新幹線に飛び乗ったらあっという間に鹿児島中央駅に着きました。いやー、超充実の日帰り博多出張でした!

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