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【偶然】第2回夢まちかごしまLiveStationドラムサークル

Img01181s・2013年5月26日(日)17:10~17:45
・鹿児島中央駅前広場にて
・参加者:約60名
・ファシリテーター:森田孝一郎

 九州新幹線開業以降、大変な賑わいを見せる鹿児島中央駅界隈の商店主たちがさらに駅前商店街を盛り上げようと昨年からスタートしたこの企画、昨年はジャズ好きの意向が高じて「Jazz Station」というタイトルでしたが、さすがに一部の嗜好者に向けたマイナー音楽というイメージは拭えず、2回目は「LiveStation」として出発進行、発車オーライ、前へススメ!
 昨年はジャズが看板だったので、総合司会とバンドでのドラムも担当、今年は上記経緯があり、夕方5時からのドラムサークルを担当させていただきました。
 例によって最初はみなさんぎこちない表情でしたが、枕崎在住のフリージャズ原人ちゃんサネさんの原人咆哮、大相撲行事口上で参加者皆さんの表情が緩み、みんなで一緒にこの場を楽しもう、っていう雰囲気がみなぎってきました。

  子どもは当然、好き勝手叩く騒ぐ(コレでイイのだ!)、それに触発されて大人が笑う、叩く、80歳超えたおばあちゃんが静かに叩きつづける、それに若物ものせfられる。そこで偶然出会った人たち同士がリズムでつながりあっていきました。
 そこからはみんなでうたって踊って叩いて、みんなのリズムで笑顔の輪が咲き、その小さな輪がどんどん大きな輪に。
 鹿児島中央駅界隈がさらなる人のリズムで響き合い、さらなる大きな輪(和)がひろがりますように。

【発散】アフター泡~ズドラムサークル♪9

Img01173s・2013年5月23日(木)20:00~23:00
・鹿児島市東千石町シノアクアにて
・参加者:男女7人
・ファシリテーター:森田孝一郎

 今回も静かな出だし。トコトコツクツク、叩くの恥ずかしい。顔あげるのハズカシイ。声出すのなんて無理。しかし、この静寂の状態からのすさまじい変化が面白いんだよね。
 今回、その静寂の扉をブチ破いてくれたのは、業界懇親会から抜け出てきて飛び込むように乱入してきた70歳会社社長。いきなり登場したちゃんじいのタイコ乱れ打ちにみんなの顔があがり、みんなもマネして乱打、乱打、乱打。
 

そこからは何かが降りてきたかのようにだんだんとリズムもうねりだし、声が出はじめ、ナーダムごっこから即興歌合戦、そして最後は「ビール、ビール、冷たいビール、早く飲みたい冷たいビール!」の大合唱、そしてみんなで片づけて乾杯!
 当然ながらお店のビール(っつーかお店のオーナー、シノさんが近くのコンビニから買ってきた缶の新ジャンル!)全部飲み干し、大量の焼酎、大安の出前地鶏炭火焼、コンビニおつまみなどで楽しく打上げました。

 来月は第10回記念、アフター泡~ズドラムサークル♪10日曜夕暮れスペシャルです。
 6/16(日)17:00~ドルフィンポート近くのレッドペッパーにて雄大な桜島に抱かれ、錦江湾の潮風を感じながらゆるやかにタイコ叩き、冷たいビールで乾杯、おいしい食事も!
 食事の予約が必要なので事前予約制です。お早目にご予約を。
 詳しくはコチラ>>>ドラムサークルカゴシマ♪WEBサイト<<<クリック!

【調和】ドラムサークルカゴシマ♪72

Dck72・2013年5月18日(土)14:00~16:30
・鹿児島市青年会館そう舎
・参加者:子どもから大人まで約20名
・ファシリテーター:森田孝一郎

 ほぼ毎月開催のコミュニティドラムサークル、ドラムサークルカゴシマ♪の72回目。はじめての方、久しぶりの方、そして常連さんと小さな子どもから大人まで約20名がドンチャカドンチャカ、一緒になって楽しいリズムで響き合いました。
 前半はリズムアンサンブルのワークショップ、タイコ(ドラム)の低音、中音、高音の役割とその3つのリズムパートの特徴、そして小物楽器類の木製、金物、シェイカーという3種類のパーカッションの役割とリズムパートの特徴、それぞれを音を出しながら重ね合わせていき、調和のとれたアンサンブルを体感。後半のドラムサークルにその経験値が大いに活かされました。

 後半のドラムサークルは、遠くは出水市から4組の親子づれが参加。子どもたちもお母さんたちもドラムサークルはじめてでしたが、サークル中央でナベカマ叩きまくる子どもたちと共にお母さんたちも最後は立ち上がって、サークルの周りをサウンドシェイプという小さな手持ちタイコ叩きながらグルグル。混沌と統制が折り重なり、その2つの状態がお互いを尊重し合っているかのような摩訶不思議なリズム世界が現出しました。

 最後はみんなでスッキリ笑顔(^^)/

  来月は6/22(土)10:30~ドラムサークルカゴシマ♪73です。

【笑顔】薩摩川内元気塾ドラム講演「「リズムでスマイル(^^)/」

130513kame・2013年5月13日(月)10:30~11:30
・薩摩川内市立亀山小学校体育館にて
・受講生:3年生~4年生約350名+先生方、地域の皆様
・講師:リズムコミュニケーター森田孝一郎

 薩摩川内市内の各小中学校で、毎年ドラムサークルを実施させていただいている薩摩川内元気塾ですが、今回のご依頼は生徒数が多いためドラム講演「リズムでスマイル(^^)/」。
 ボクのドラムでリズムを感じてもらいながら、手拍子やダンスと共に、そこに生じる対話、呼応性、調和、そして笑顔についてお話をさせていただくプログラム。
 
 冒頭は子どもたちのノリの良い手拍子で迎えられてドラムソロ。

 そこから呼応性>調和>笑顔、という3つのテーマをもとに、リズムでみんなが一緒に笑顔になっていく過程を体感してもらえるようにすすめていきました。
 そのなかでも、講師の私が一方的に何かを伝え、それをさせるのではなく、そこに常に私と受講生や受講生同士の対話が生じるように、情報伝達の矢印がいろんな方向をうごめいていくように意図しながらすすめました。
 しかしそれによらずとも3年生から6年生まで総じて、私からの問いかけに対して反応が鋭く、音もお互いによく聴きながら反応してくれました。
 最後はドラムのリズムと共にみんなで飛び跳ね、ジャンプジャンプタッチ!ジャンプジャンプタッチ!ジャンプジャンプタッチ!やればやるほど体育館中に笑顔が満開となり、大きな和みの輪がひろがっていきました。
 これは私が講師として子どもたちにさせたのではなく、私からの子どもたちへの音やことばによる問いかけによって子どもたち自らが選択し、自発的に導き出された結果。

 またお役にたてますように。

【音遊】こどもにちようコンサート/親子でドラムサークル&ダンス!

130512cfkdc・2013年5月12日(日)11:00~12:00
・鹿児島市住吉町シティエラホールにて
・参加者:約30名
・ダンサー:赤石悠(スペルバインダーズ)
・ファシリテーター:森田孝一郎
・主催:NPO法人アクティブサウンズシティエラ

 小さな子どもたちとお母さんたち、何人来るかわからない、何が起こるかワカラナイ。こんな状況、とてもコワイ・・・けど、とてもオモシロイ!
 今回は、ダンサーの赤石悠さんとのワークショップコラボ。

 意図した流れ
 ・ 参加者状況把握のためのフリードラミング
 ・ あいさつ
 ・ ドラム(森田)&ダンス(赤石)インプロビゼーションパフォーマンス
 ・ 質問コーナー、楽器説明
 ・ ダンスワークショップ
 ・ みんなで楽しむドラムサークル&ダンス
 
 

  最初から最後まで直感で反応する子どもたちの純粋で素直な反応により、時間経過と共にだんだんと大人たちも心の扉を開きはじめました。そんなとき、子どもたちの反応と共に、身体を動かすダンスは大人たちの心の扉を開かせるのにとても有効なようです。だって、最初は単にジャンプするだけなんですから!このシンプル極まりないジャンプによる身体のシェイカー効果で場のテンションが一気に上がりました。
 そのおかげで、後半のドラムサークル&ダンスはみんなが立ち上がり踊りながら練り歩きながらのハッピースマイルサークルとなりました(^^)/!  

 

 来月のこどもにちようコンサートは6月9日(日)11:00~コントラバスのもりたりょうへいさんです!ご家族で是非、どうぞ!!

【爽快】リレーフォーライフジャパンかごしまドラムサークル

130511rflk・2013年5月11日(土)16:00~17:00
・鹿児島市本港区ウォーターフロントパークにて
・参加者:約60名
・ファシリテーター:森田孝一郎
・主催:NPO法人がんサポートかごしま

 がん患者さんとご家族のための支援イベント、リレーフォーライフジャパンかごしまに3年ぶりにドラムサークルで協力させていただきました。
 がん患者さんはがんと24時間戦っている。だから24時間歩こう、と、イベント参加者の皆さんは会場の周囲を24時間歩きつづけます。3年前のドラムサークル初参加の翌年、ドラムも24時間叩きつづけよう、と24時間ドラムサークルを予定しましたが雨と桜島の火山灰で断念。今年は1時間だけですが、歩いてる方々を少しでもリズムで元気づけようと参加させていただきました。

 午前中はあいにくの雨でしたが、主催者、参加者の皆さんの思いが通じ、午後から晴れ、桜島もキレイに見えはじめ、MCの柴さとみさん(MBC)のアナウンス効果もあり、40席ほど用意したドラムサークルがすぐにほぼ満席になり、のっけから笑顔満開のドンドコリズムが響き渡りました。
 ウェルカムドラミングの後にちょこっとあいさつしただけで、あとは1時間、叩きっぱなし。周囲を歩いている参加者の皆さんも、歩行の途中、休憩代わり?にドラミング参加。
 叩きながら声を出し、それが自然とうたになり、周囲を歩きつづける方々を応援、ドラムサークルの外側の大きなウォーキングサークルにエネルギーを注入しつづけました。
 歩いていた方々、イベント主催者、ボランティアスタッフ、通りすがりの親子連れ、老若男女がひとつのリズムでつながり、響き合い、爽快な満開の笑顔が咲き乱れました。

 リレーフォーライフジャパンかごしまに、ドラムサークルでお役にたてたこと、光栄に思います。
 この輪(和)が広がっていきますように。

【伝統】JAZZ CLUB@HEAVEN25 西田千穂&田島良一Mトリオ

Jch25・2013年5月10日(金)19:40~22:10
・鹿児島市東千石町CAPARVOビル3階LiveHEAVENにて
・お客様:十数名
・出演:西田千穂(Vocal)、田島良一(Piano)、小松康(Bass)、森田孝一郎(Drums)

 スタンダードナンバーは、数十年、いや時に百年近く昔のアメリカやヨーロッパの映画や舞台から発信され、その長きにわたる多くのミュージシャン達の名演によりそれがスタンダードナンバーとしてスタンダードナンバーたりえてきたわけで、ボクなど日本人の片田舎のジャズミュージシャンでもたぶん数百曲はメモリーしていて、曲名を提示されたら、いつでもすぐに演奏できるわけなんですが、その歴史と文化など伝統的背景に思いをはせるとなるとなんと畏れ多く、かつとても気合が入るわけです。
 しかし大切なことは、スタンダードナンバーに対する、オールドファッションな演奏スタイルの研究研鑽による継承行為はもちろん、それらへのリスペクトと共に、ジャズがジャズたる「Now's the time! 今こそ、その時」であり、今の自分、今の音をスタンダードナンバーという伝統形式でどう表現するかにあるのだと思います。

 今宵の西田千穂さんによるジャズヴォーカルと田島良一さんのMトリオでのライブで出された音は、まさにそういう Heritage to Modernism を体現、ジャズがジャズたる所以を演奏者とお客様方とで共有できた一夜となりました。
 西田さんの渋い歌声、田島さんの変幻自在のアレンジとアドリブ、小松さんの美しい音色、そしてボクのドラム。
 楽しく「今」を表現できました。

 うん、コレでいいのだ!

【祝祭】鹿児島子ども劇場40周年記念あそぼうカーニバルドラムサークル

P1210835s・2013年5月5日(日・祝)13:30~14:30
・鹿児島市鹿児島県民交流センター
・参加者:約50人
・ファシリテーター:森田孝一郎

 鹿児島県内にたくさんある子ども劇場さんとはこれまで、パーカッションワークショップやドラムサークルなど県内各地で子どもたちのお役にたたせていただきました。そんなご縁で、この40周年というおめでたいイベントでドラムサークルをさせていただきました。
 子ども劇場の会員ご家族の皆さんは、ふだんから優れた音楽や舞台芸術、そして様々なアート系ワークショップに触れる機会が多いため、アイコンタクトにも素直に反応、そして発音も活き活きとしています。そしてそれは時間の経過と共に、それはそれは創造性豊かなドラムサークルとなり、最後はナベカマ、ドレミパイプ、トーンチャイムの美しい響き合いとなりました。
 

また、高校生、大学生の会員さんたちが、小さな子どもたちをリードしていく姿もこの団体のとてもいいところで、イベントのオープニングとクロージングで、一緒にあそぼーサンバを演奏させてもらいました。Img01111s

 最高のお天気の中、みんな最高の笑顔で、叩き終わった後「あー、楽しー!!まだ叩きたいー!!」とボクの隣の女の子が叫んでいました。

 今後も各地の子ども劇場さんたちと楽しいリズムの輪を広げていけますように。

【大人】第10回上野原縄文の森春まつりドラムサークル

P1210815・2013年5月3日(祝・金)12:00~13:00
・霧島市上野原縄文の森
・参加者:延べ約50人程度
・スタッフ:理恵子さま
・ファシリテーター:森田孝一郎

 太古(太鼓)の昔、言葉も文字もなかった時代、縄文時代の人々も、きっとこうやって輪になって太鼓叩いてうたって踊っていたのだろうなぁ。上野原縄文の森でのドラムサークルは、いつもそんな思いにさせてくれます。
 最高のお天気のもと、親子連れがダーッとドラムサークルに集結、ご高齢の方もチラホラ。今回のボクのテーマは「一緒に叩く」。サポートスタッフの理恵子さまがいてくれたので、極力センターインせず、参加者の皆さんと同じ輪をつなぐ一人になり、みんなをつなぎ合わせようという意図ですすめました。

 意外にお父さんお母さん、おじいちゃんおばあちゃんたちの喰いつきが良く、そんな大人たちへのコンタクトをすすめていたら、自然に子どもたちも同じテンポの中でつながり合っていきました。やはり子は親を見て育つんですね。
 それとこの手のイベントドラムサークルでは常套である、参加者の流動(出たり入ったり)があまり無く、最初から最後まで参加してくれた方々が半数近くいました。子どもたちは終わってからもドンドコ♪
 それにしても最高のお天気の縄文の森で1時間、太鼓叩きっぱなし。スタッフの理恵子さまのおかげで、参加者の皆さんをつなげること、楽しませることに集中できました。楽しかった!

 また、今年の秋まつり、来年の春まつりでも、ドラムサークルで縄文時代の響き合いを楽しんでいただけますように。

【発奮】リズムハート春まつり2013

Messaging_attachment・2013年4月29日(祝・月)
・鹿児島市LiveHEAVENにて
・出演生徒:
 =ドラム&パーカッション教室:ビジュアル高校生MJ、ブルーズ大好オヤジTH、カホン大好福祉女子、エアロビ華道家、夢を追いかけるオヤジの☆
 =カホンオーケストラ:はまちゃん、にし、なっちゃん、さよちゃん、さよっぴ、なかま、あじさか、ガンバレたぶちくん、しのぶ
・サポートバンド:ウクレレぢぢぃバンド
  YULY(Vocal)、中之園邦昭(Vocal)、ウクレレぢぢぃ(ukle,gt)、櫛間崇志(pf,key)、ありまっち(bs)、森田孝一郎(ds,per)
・スペシャルゲストバンド:BON_DX
・お客様:70人!!!
・主催:リズムハート音楽教室

 ボクは中学3年で初舞台を踏み、音楽に携わって33年、これまで数々のステージで演奏してきましたが、ボクの生徒達の練習成果発表会であるリズムハートまつりほど、緊張感の高まるステージはありません。ボク自身がいっぱいいっぱいになってしまいます。でも終わるとその達成感、爽快感は半端ないのです。
 今回はボクが運営するリズムハートドラム&パーカッション教室に現在通う約20名の生徒さんたちのうち半数に当たる9名が出演を希望してくれたのですが、ご本人やご家族の体調不良などにより本番が近づくにつれて相次ぐ出演キャンセル。最後のキャンセラーは本番4日前に教室最高齢84歳の男性Kさん、みんなが出演を楽しみにしていたのに残念無念。生徒さんたちから高額な参加費をとらずに、出演生徒さんが声かけしてくれてイベントを観に来てくれるお客様方のチケット代で運営するイベントなので、生徒さんのキャンセルはかなり致命傷。そんな窮状に、生徒達、サポートバンドの皆さんが発奮し、おまけにスペシャルゲストバンドに超人気スカバンドBON_DXまで友情出演してくれて、ふたを開けてビックリ!なんと70人という満員のお客さんにあつまっていただきました。Dsc_0536_2

 その満員のお客様のおかげで、ドラムやカホンの出演生徒たち、サポートバンド、ゲストバンドが最高のパフォーマンスを演じてくれ、音楽が人をつなげ、笑顔が満開になることを見事に体現してくれました。
 ビジュアル高校生MJは、イベント日付を1日勘違いしながらも演奏後「最高でした!」でみんな感動、ブルーズ大好オヤジTKさんはリハでエンディングをてこずりながらも気合のシャッフルグルーブでバンドをプッシュアップ、カホン大好福祉女子は大変高度なボサノバパターンでバンドもかなりハイクオリティーサウンドに。エアロビ華道家はそのバイタリティから多くのファンが駆けつけ、最後のブレイクショットは会場全体が静寂に包まれ圧巻でした。夢を追いかけるオヤジの☆さんは、さすが2回目の出演、この会場の雰囲気におされるどころか冷静沈着に理想的なうたバンドラムでした。カホンオーケストラもサンバとうたという難しい試みにチャレンジ、会場を騒然とさせました。

 そんな生徒さんたちのこのステージにかけた演奏に刺激され、その後のサポートバンド、ゲストバンドによるライブは、普段のライブには無い緊張感で演奏内容が実に素晴らしく、最後の全員参加コラボではバンドもお客さんもみんながひとつになり「ラララー♪」の大合唱。315362_341223142667284_1197

 おかげで打ち上げは大いに盛り上がり、最高のアフター泡~ズとなりました。
 生徒の皆さん、来年に向けてまたしっかり練習し、音楽を楽しみつづけましょう!
 体調管理には十分気をつけて・・・キャンセルのありませんように。

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