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【冷涼】ドラムサークルカゴシマ♪=21=@Cafe'

080727dck21021 【冷涼】ドラムサークルカゴシマ♪=21=@Cafe'
・2008年7月27日(日)14:00~16:00
・ドラムサークルカゴシマ♪=21=@Cafe'
Music Cafe' 明日の地図 にて
・ファシリテーター:森田孝一郎
・スタッフ:幸田さん、HAMAちゃん
・参加者:大人13名、子ども5名

 外はうだるような暑さ。今月のドラムサークルカゴシマ♪は、涼しいカフェでお茶しながらのスモールタンバー(小物楽器)ドラムサークル。人数は20名弱ながら、小さな子どもから、中学生、20代、30代、40代、それ以上・・・と幅広い層の方々が来てくださいました。中央のテーブルに民族系小物楽器を中心に所狭しと並べ、そのテーブルを囲んで輪をつくりました。
 子どもたちはあれやこれやとガチャガチャ好き勝手し放題ですが、ドラムサークルは、それを許す場として、大人たちがにこやかにその様子を受け止めていました。
 ゆるやかで静かなリズムや自然の音がうごめきはじめると、子どもたちもそれに馴染み、小さな子は寝入り、妊婦のお母さんはゆるいリズムで自分のお腹をさすっていました。080727dck21034
 スモールタンバーだけで2時間のコミュニティドラムサークルを行うのははじめてでしたが、休憩時間にみんなでお茶しながら(一部、ビールもあり)楽器や地域文化、ドラムサークルの話などしながらゆるやかで涼しいひとときを過ごしました。
 おいでになられた参加者の皆さん、スタッフの幸田さん、HAMAちゃん、そして会場を提供してくれたMusic Cafe' 明日の地図さん、ありがとうございました。

 来月は8/23(土)15:00~田園の中のギャラリー稲音館です。
 皆さんとまた会えること、新たな出会いを楽しみにお待ちしております。

【作用】潮風フェスタドラムサークル

080720shiokaze006 ・2008年7月20日(日)20:45~21:15
・火山めぐりヨットレース潮風フェスタでのファイナルドラムサークル
・鹿児島港北埠頭ウォーターフロントパークにて
・ファシリテーター:森田孝一郎
・サポート:あっきー
・約50名ほどの参加

 昨年、台風で中止になった海辺でのドラムサークル。2年ぶりの実施でした。ここは、会場が海に向かって半円のすり鉢上になっているので、それを活かした半円のドラムサークルに。開始時間がかなりおして、開始がもう夜の9時前だったので集まってくれるかな?と心配しましたが、結構、積極的に約50名程度集まって、ドコドコ叩き始めてくれたので安心。夜の野外であること、半円であること、マイクを使うこと(ドラムサークル中は使わないけど)、ボクが半円の中心でリズムキープすることなど、通常のドラムサークルではないシチュエーションでのドラムサークルは、いつもと違うアンテナをかなり使ってドラムサークルをファシリテーションしました。
 一体感をどうやって感じさせるか?遠くにいる参加者にどうやってコンタクトとるか?2名のクラッシャードラマーをどうやって気持ちよく場に溶け込ませるか?などなど・・・
 ストップカット&ゴー、ランブル&ボリュームアップダウン、スカルプティング&ソロ、スカルプティング&マーキングなど徐々に全体感を演出しながらすすめていくうちに、参加者がだんだんと納得の表情に、そして笑顔比率が高まっていきました。さ、これからと思ったときにはもう9時10分。終了予定時刻を10分過ぎていたので、やむなくエンディングに。「まだ叩きたかった」という声をたくさんいただきました。

 来年こそは半円ではなく、通常の円いドラムサークルで全国のヨットマンたちと鹿児島の皆さんをひとつにしたいな、と思いました。よろしくお願いします。。

【盛夏】TAMTAM2007修了式&発表会@硫黄島

08071920ioujima105 ・2008年7月19日(土)
・三島村硫黄島TamTam Mandingue Japan(三島ジェンベスクール)にて
・TAMTAM2007修了式&発表会

 昨年に引き続き2回目の硫黄島でのジェンベスクール修了式&発表会。ボクは今年度、なんとかギリギリで中級を修了させてもらいました。
 鹿児島港南埠頭からフェリーで4時間。大部屋で横になって眠りこけてると、いきなりドドーンと絶景の硫黄島が姿を現します。着いてからゆるゆるな島の時間。タイムテーブルなんて誰もきかないし、告げられもしません。言われるのは「1時間ぐらい休憩」とか「とりあえず次は6時ぐらいに集合」とか直前の次の行程のみ。08071920ioujima013 その次の予定とかまして明日の予定とかまったく告げられません。それでいいのだ。
 三島ジェンベスクールでそれぞれが修了証もらい、またしばらく長い休憩の後、夜の夏祭りでの発表会のリハーサル。初級2クラス、ボクらの中級クラス、そして初級1クラス+上級クラスと続くのですが、どのクラスもすばらしい。子どもやおじちゃんおばちゃんたちのたどたどしいソロがとても新鮮で、ジュンジュン+サンバン+ケンケニのグルーブがどんどんらせん状にうねっていくような感じがするのはアフリカンリズムならでは。
 夕方から夏祭りが始まり、島の子どもたちのジェンベもすばらしく、婦人部の皆さんの踊りなど見ながら、みんなでビール飲みながらワイワイガヤガヤ。この時点でのビールは適量ね。

 08071920ioujima049 発表会はじまり、初級2クラス、中級クラスと発表が続き、中級クラスではボクのソロだけでなく、三島村ジェンベ留学生の皆さんが盛り上げてくれました。しかし、やはり初級1クラス+上級クラスのパフォーマンスは圧巻でした。そしてクライマックスは、島の青年団のジェンベ楽団にギニアから鹿児島に移住してきたアリ・トラオレさんがソロで圧倒的なパフォーマンスを聴かせ、最後はほぼ全員で輪になってアフリカンダンスサークル。いやー、盛り上がりました。しかしアリさんのジェンベはまさしく本物。こんな方が普通に鹿児島に住んでるんですから。ボクらはシアワセです。08071920ioujima060

 そして、お約束の打ち上げですね。飲みました。ビール、焼酎。食べました。お祭りで出たやきそば、焼き鳥。語りました。太鼓のこと。島のこと。でも、好きな食べ物ナイ、お酒ノメナイ、日本語ワカラナイでヒマそうにしてたアリさんが突如おっぱじめたアフリカンセッションには、度肝を抜かされました。こんなフリースタイルのセッションもあるんだ!!と結構いい意味でカルチャーショック。ボクは、「いいのか・・・!?」という思いがよぎり、ここは薩摩ドラムバカ、出なきゃソン。とばかりにジュンジュンでシンプルなパルスのみでグルーブをドライブさせることに徹しました。いやー、気持ちよかった。ボクにもできた!って感じです。アリさんが「モリター!!!」と叫んでましたが、日本語ワカラナイのでたぶん「もりたー、すごい08071920ioujima061 ぞ、よくできたぞ」と言ってたのだと思います。あとは飲んで喰ったら、その場に寝るだけでした。

 朝、起きて超絶景の東温泉にみんなで行って展望台まで行って、フェリーに乗り込み、島の皆さんに見送られたあと、またオヤスミナサイ。。zzzzz着いたら鹿児島。夢が覚めたよう。08071920ioujima078

 今年もジェンベでみんなの絆が深まりました。新しい出会いもありました。
 やはり太鼓は、人と人をつなげていきます。
08071920ioujima094  さ、10月からは上級クラス。どこまで着いて行けるか!?

【慎重】高江中学校ドラムサークル

080717takae002 日時:2008年7月16日(水)13:55~15:30
名称:薩摩川内元気塾「音によるコミュニケーションを楽しもう」
場所:高江中学校体育館
参加者:全校生徒約60名+先生方
ファシリテーター:森田孝一郎
サブファシリテーター:野元麻美
使用物品:人数分の椅子、人数分の打楽器(森田持込)

 前日の育英小学校ドラムサークル終了後に、サブファシリテーターの野元麻美さん(マリンバ奏者@フォーマレッツ)とフィードバックミーティングを行い、ドラムコールをよりドラムコールの趣旨に沿ってやってみよう、ということになり、学校行事の冒頭にありがちな整列しての挨拶や説明を一切省き、通常のドラムサークルセオリーに従い参加者が会場に一歩足を踏み入れた瞬間からドラムコールを開始しました。
 これが大正解。子どもたちは、会場に入るなり聴こえてくる野元さんが叩くスルドのパルスビートに迎えられ、自然と自分の気に入った楽器のところに座り、パルスにあわせて叩き始めました。その人数が多くなればなるほど自然と一体感のあるグルーブが出てきて、すでにドラムサークルに関して何の説明も不要な状態になりました。
 ドラムコールの後に、学校行事としての挨拶や説明を入れましたが、先生方も含めて早く叩きたい叩きたい気持ちがあふれ出てきており、その気持ちをあえて抑えるようにレイヤーイン(音の積み重ね)からはじめましたが、自分の音だしを待っているうちにみんなで手拍子が始まりました。これは何ら指示されたことではなく、この時点で自分たちが自ら出す音で、この場を楽しもうという個人の自立と全体の自立のメタファー(比喩)が感じられたとても充実した時間帯でした。
 
 休憩の後、若干集中力が途切れた感がありましたが、ブームワッカーやトーンチャイム、そしてボクのヘタクソなサックスなどメロディ楽器が入り始めると俄然ノリがアップビートしていき、最後はなんとコール&レスポンスで音と静寂の落差をつくってエンディングという意外な展開に。

 中学校でのドラムサークルはあまり経験値がなく、いつもより慎重に対応した結果、子どもたちはもちろん、先生方のご協力もあり大変心に残るドラムサークルとなりました。

 ありがとうございました。

【言葉】育英小学校ドラムサークル

080715ikuei002 日時:2008年7月15日(火)09:35~11:30
名称:薩摩川内元気塾「音によるコミュニケーションを楽しもう」
場所:育英小学校体育館
参加者:2校時3年生64名/3校時4年生54名
ファシリテーター:森田孝一郎
サブファシリテーター:野元麻美
使用物品:人数分の椅子、人数分の打楽器(森田持込)

 薩摩川内市の小中学校が、子どもたちのために役立つ講座を行う、薩摩川内元気塾。今年度、来年2月までに十数校でドラムサークルをさせていただく、その最初でした。
 ことばを使わず、ボディランゲージから音によるコミュニケーションを試みましたが、いきなり最初からボディランゲージによる音出しには戸惑いがあったらしく、まったく反応がなかったので、ことばによる挨拶とルール説明からはじめました。しかし、その後は、みんなで太鼓叩くうちに言葉は不要なリズムコミュニケーションが深まっていき、だんだんとドラムサークルに対する理解も深まっていきました。
 また音が出始めて、中央から私がいなくなったら、自分達でなんとかしようというセルフファシリテーションの入り口まできてるいる子もいて、これが繰り返されるとよりたくさんの子どもたちの自立心を刺激するセッションができる気がしました。また、それぞれが友だちの音をよく聴き、自由に自分の音を創造していく様子が伺え、特にリズムの合いの手で「ハイ」というかけ声がとても元気よく、薩摩川内元気塾の幸先良いスタートが切れました。

 ありがとうございました。

【顕彰】桂庵玄樹500年祭奉納太鼓

080713keian002 ・2008年7月13日(日)18:00~20:30
・鹿児島市伊敷桂庵公園にて
桂庵玄樹500年祭六月灯奉納太鼓

 桂庵玄樹は、室町時代に京都と中国、そして薩摩と行き来しながら国内に朱子学をひろめた偉人です。その教えは、連綿と薩摩武士達に引き継がれ、明治維新の原動力となったとまで言われます。そんな偉人が、晩年はボクの住む鹿児島市伊敷仮屋町内(現桂庵公園)に住み1508年7月に82歳でなくなられたのです。080713keian010
 その没後500年を顕彰して、地元の町内会では2日間に渡るイベントを企画。初日は、前夜祭として桂庵公園内にある桂庵禅師の墓の前で「桂庵を語る会」を。そして7月13日は、午前中、500年記念式典、午後からは500年記念講演会、そして夜は500年記念六月灯と、町内はまさに100年に一度(前回400年祭も盛大だったらしい)のてんやわんやの大騒ぎ。実際、各イベントが予想を大きく超える動員で、打上げまで超盛り上がりなのでした。
 そんななか、ボクの役割は六月灯オープニングでの、桂080713keian018 庵玄樹の500年の偉業をたたえる「桂庵500年奉納太鼓」。桂庵の82年にわたる生涯から500年のときを経て、その偉業を顕彰し、そして今、伊敷の地でこうやって地域がまとまっている様を和太鼓の調べにあらわしました。そしてその後に、子どもたちと桂庵500年奉納ドラムサークル。ほんと子どもたちははじめて叩く太鼓でも楽しそうに叩きます。
 その後、町内会婦人部の皆様による、踊りが続き、中休みで再度、奉納太鼓(叩き語り付)。また婦人部の皆さんの踊りが続きましたが、太鼓が大変好評で、最後の締めに3度目の奉納太鼓。

 もう、ヘトヘトです。。和太鼓、わかってはいましたがかなりな体力つかいます。次回から本番に向けた練習だけでなく、体力づくりもしなくていけないと思いました。(思うだけじゃダメよ!)080713keian028

 その後町内会の青壮年部(今回からボクも加入)で会場かたづけ、打上げまで、みんなで地域の一体感を強く感じた1日でした。

 これも桂庵禅師のおかげさまです。
 ありがとうございます。

【還暦】あぶちゃんジャズフレンズ還暦祝いコンサート

08071011abu035 ・2008年7月11日(金)19:10~20:50
・山ノ内文治君RE-STARTの夕べ
・城山観光ホテルエメラルドホールにて
・出演:あぶちゃんジャズフレンズ
          中村誠一(T.Sax)、松島啓之(Tp)、高嶋宏(Gt)、清水秀子(Vo)、松山修(Ds)、
     渡辺文男(Drums)、吉田桂一(Piano)、佐々木悌二(Bass)
・お客様:約140名

 あぶさんは鹿児島の中堅企業の社長さんで、筋金入りのジャズファン。ボクが学生時代にイベントでジャズ演奏の依頼をうけてからの20年以上のお付き合いです。そんなあぶさんが自身の還暦祝いパーティに、国内のトップジャズプレイヤーを招いてジャズコンサートをしました。招いたミュージシャンは総勢8名、全員日本ジャズシーンのトッププレイヤーたちばかり。あぶさんが東京出張の折り、ライブ会場に足しげく通いつめ、1年がかりで一人ひとりに声をかけ、この大変多忙なミュージシャンたちを集められたのです。すごいです。
 ボクは、今回、パーティの前日に行われました渡辺文男トリオのライブブッキングとミュージシャンの皆さん全員のアテンド対応、そして舞台音響の段取りを担当させていただきました。08071011abu028
 
 会場はあぶさんの人柄を慕うご友人たち約140名が一同に会し、美味しい料理と飲み物に舌鼓を打ちながら、最高のジャズパフォーマンスに酔いしれていました。

 事業を成功させ、継続させることで社会貢献しながら、自分の好きな趣味(ジャズリスナー)に徹底的にまい進するあぶさんの姿は、男の生き様の理想に近いものかもしれません。

08071011abu059  しかし、すごいメンバーをよく一人で集めたもんだなぁーと、つくずく思います。

 あぶさん、益々お元気で。これからもずーっとジャズを楽しみましょう。

【熟練】渡辺文男トリオライブ@リレット

08071011abu001 ・2008年7月10日(木)19:45~22:00
・渡辺文男トリオ「ALL OF US」発売記念ライブ
・ジャズライブハウス リレットにて
・出演:渡辺文男(Drums)、吉田桂一(Piano)、佐々木悌二(Bass)
・お客様:47名
・主催:リズムハート
・協賛:明興テクノス

 文男ちゃんは70歳になったおじいちゃんです。歩くときは腰も曲がりトボトボと歩きます。耳もちょっと遠いです。でも、ドラムに座ったら、最高にゴキゲンなビートをたたき出すんです。ドラムソロのフレーズもいかしてます。文男ちゃんはバンドもお客さんもみんな一緒になって盛り上げます。旧パノニカ時代からの不良老人ジャズファンたちも、今宵はじけ飛べとばかりに、歓声をあげ、バンドと文男ちゃんを盛り上げます。文男ちゃーん!イェー!
 文男ちゃんのライブには、ジャズを笑いながら楽しむ雰囲気が蔓延しており、みんな笑顔で聴いています。そしてお客さんはもちろんバンドも一緒にみんなで飲みます。
 ピアノの吉田さん、ベースの佐々木さんは今回、はじめてご一緒させていただきましたが、文男ちゃんをスィングさせるにふさわしいビ・バッパーでした。08071011abu010
 
 アンコールで飛び出した、文男ちゃんのヴォーカル。「My fanny varentain」を唄ったのですが、その音程をひとつひとつ計るようにうたう文男ちゃんのうたは、彼の優しさ、愛嬌、そして音楽性の詰まったとてもすばらしいうたでした。

 みんなをジャズで幸せにする熟練の技と心。文男ちゃんのジャズがいつまでも楽しめますように。

【沸騰】あつい鹿児島ジャズ!

080706nj25ji003 ・2008年7月6日(日)18:30~21:00
・Now's Jazz Vol0.4
・アコースティッククラブ25時にて
・出演:Now's Jazz
 坂口英明(Bass)、尾崎佳奈子(A.Sax)、松本圭使(Piano)、森田孝一郎(Drums)
・お客様:20名

 Now's Jazz によるライブも4回目。今回は、ポピュラーやロック、クラシックの名曲をオリジナルアレンジで演奏し、回を重ねるごとにバンドとしてのコンセプトやサウンドクオリティが磨き上げられていっているなぁ~、と感じたライブになりました。そんな、ある意味、独自の色調を感じさせる演奏に、20名のお客様もとても満足げで、「今夜の演奏はとてもよかった」とよろこんでいただいたようです。
 メンバーそれぞれが奏でる一音一音にいかに反応し、その今の音(Now's Jazz)をどう紡いでいくか、というアンテナと、それを瞬時に表現できる演奏技術を研ぎ澄まし続けなければいけない緊張感もこのバンドの特徴ですが、選曲と演奏スタイルのコンセプトが見えてきたことにより、メンバーにもお客様にもリラックスした演奏環境が整ってきた感じです。

次回、Now's Jazz Vol.05は、8月は夏休みでお休みし、9月21日(日)会場は東千石町のイパネマです。詳細は後日、リズムハートWEBサイトにて。お楽しみに!!

 また、おりしも当日は、天文館の近隣各所でジャズライブがあり、どの会場も盛況だった様子。
 たくさんのミュージシャンが、たくさんの会場で、たくさんのお客様にジャズの生演奏を楽しんでもらうことは、街のエネルギーを活性化させます。NY、横浜、札幌、福岡などなど。天文館復興の有効素材として「天文館ジャズストリート」、いつか実現させたい!!!

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